紅茶とお嬢様

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「アスカ -麻雀餓狼伝-」が面白いうえにユキちゃんが天使

実際の表紙もこんな感じ ソースはBUNBUN

最近はアカギ、咲、無駄ツモなどのおかげでオタには認知度の上がった麻雀が題材。

著者曰く「少しでも麻雀に興味を持ってもらえば嬉しいです」との事なので
作中の麻雀部分には用語などに注釈が付いており巻末で詳しく解説されている。
上がり役一覧やルール説明などもされているので麻雀を知らない人でも何となくは理解できると思う。

中々丁寧

手役や河などはちゃんと麻雀牌で表示されているので視覚的にも分かりやすい。

文字で表現されてたらどうしようと結構心配な部分だった

日常に退屈を感じている少し遅めの中二病患者が雀荘通いで溜めた金を元に
高レート雀荘へ赴き、そこで出会った女性とコンビを組み
やがて学校を辞め、更に親元を離れ麻雀で生活するようになり
紆余曲折を経てコンビを組んでいた女性の部屋に居た
中学二年生の美少女メイドユキちゃん(家出中)と一緒に暮らすようになる話。
ユキちゃんから腎虚なんて単語が出てきた時はテンションが上がった。
そんな単語エロゲでしか見たことないよ。

こんなメイドが居たら俺でも通うわ 中学二年生って響きだけでご飯食べれる
ユキちゃん(中学二年生/美少女/13~14歳/天使)

ユキちゃんが良い子すぎて保護欲が掻き立てられる。

作中かなりイカサマ技術が出てきてイカサマをしたりされたりもする。
しかし主に騙し合い、読み合い、駆け引きで話が進んでいくので
麻雀が分からなくても"それなりに"楽しめる内容になっている。
当然わかっている方がより楽しめるけど。
特に1000万を賭けたコンビ打ちの話は麻雀が出来る方が確実に楽しく読める。

緩急の付けた方も上手く、無駄な描写も少ないので盛り下がることなく読み続けられるのも良い。
そして最後の戦いは読んでいて非常に燃えた。
本を読んでいて胸が高鳴るなんて事は滅多にないのだが久々に心が躍った。
途中から本当に賭け事をしているような感覚になる。
やはり漫画と違って基本的に文章を元に場面を想像して読んでいくので感情移入の具合が段違いである。
実際の麻雀で大物手を和了った時のような気持ち良さが読了後に訪れるので
麻雀がある程度打てる人に読んでもらいたい作品。



-関連-
特設サイト
作者
絵師
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| レビュー(ラノベ) | 23:17 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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ついにシスターズ編に入った「とある科学の超電磁砲 4巻」

表紙 箱 ストラップ

公式では27日に発売なのだが地元の本屋に行ったら23日の金曜日に売っていたので購入。
ストラップの出来は非常に良いんだけど携帯なんかに付けて使う場合アホ毛が折れると思う。

ツンドラ 基本的に陰毛の少ないヒロインばかりの大王では木山先生はババア扱いされるんです
黒子の扱い これ見るまで初春が名前じゃない事を失念していた よく見ると「おねぇ」が被ってるけどアクセントが違ったりするのだろうか

冬川スレによると今回も裏表紙の4コマが限定版と通常版で違うらしい。
2巻の時は通常版にしか4コマが載っていなかったのだが今回は逆っぽいようで。
値段は850円とポーカー付き限定版だった2巻の半額で、
通常版と200円くらいしか変わらないので表紙や裏表紙の好みで買う方を決めて良いかも。

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| レビュー(漫画) | 20:14 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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「CLOTH ROAD」 は凄く面白い。

新刊が待ち遠しい漫画ベスト3に間違いなく入るクロスロオド最新刊
第7巻が6/19に発売されました。

表紙


  • 脚本:倉田英之
  • 漫画:okama

他人が読んだらきっと面白くはないだろうけど自分は好きな漫画。
多くの人が面白いと感じるだろうし自分も好きな漫画。

自分が買う漫画は前者が多いのですが、これは完全なる後者。
最新刊の7巻まで一気に買っても絶対に損はしないと自信を持ってお薦め出来る。

ケーブルは糸に。基盤は生地に。
極限に達したナノテクノロジーによりコンピュータは人々の服となった。
それはコンピュータメーカーとファッションブランドの統合を意味し
服を仕立てるデザイナー=プログラマーと
その機能を最大限に引き出すファッションモデルは時代の主役に躍り出る。

外観は便利かつ華やかになったが社会問題は何一つ解決していない。
貧富の差は激しくなり、人々は7つのトップブランドに支配されているも当然だった。

貧民層は裏路地で行われるショー
──二流や三流のファッションモデルがそれぞれの服で戦う"WAR-KING"で不満を発散している。


生まれてすぐに棄てられ、デザイナーのグスタフに引き取られたファーガス。
彼は貧民街で暮らしながら駆け出しのデザイナーとして
不満を感じながらも"WAR-KING"で戦う三流モデル(8823)の服をデザインしていた。

8823さん

そんなある日、他の街からやってきた一流モデルになす術も無く負け
いつも自分で憂さ晴らしを行う8823(ハヤブサ)に我慢の限界を迎えた彼は決別を宣言した。

ファーガス エロ眼鏡もやる時はやる

その帰路で体内に侵入したナノマシンでグスタフが倒れたとの知らせを受ける。
脳にまで達しているナノマシンの除去手術には莫大な治療費が必要。
だが貧民街に住む者に当然そんな金はない。
どうする事も出来ず投げやりになっている彼の元に一人の少女が現れる。
名前はジェニファー。
彼女もまた捨て子であり、生き別れになっていた双子だと言う。

偶然グスタフの事を耳にしたジェニファー。

貧乏人がお金を稼ぐ近道は"WAR-KING"で優勝すること。
しかし素人当然のジェニファーが出ても勝ってこないと草々に諦める眼鏡。

ネガティブ眼鏡 眼鏡すなぁ

上を向いて生きているジェニファーは付け焼刃だが
元トップモデルに特訓を付けてもらいモデルとして貧民街の"WAR-KING"に出場し
優勝賞金を獲得しようと試みる事になるのだが…。


一巻はこんな感じで話が進む。
ファーガスがデザイナー、ジェニファーがモデルとして旅をする事になり
旅先で自身の両親の事や真にモデルとデザイナーの意味を知る。

王道と言えば王道なのだけど良い意味で予想を裏切ってくれたりする事も多く
世界観と相まって常に続きが気になる話になっている。
なおタイトルにもなっている"クロスロオド"とは年に一度行われる
7つのトップブランドによるトップモデル同士の最高位戦"WAR-KING"のこと。

その大会3連覇を成し遂げているトップオブトップが皆大好きメイ様。
7巻で久々に登場して大活躍。

6月5月さまー!

中将が可愛い無敵艦隊でも手が付けられなかった敵を
鬼神の如く粉砕しまくるメイ様が見れる。

シュルツちゃん 頭撫で撫でしたいすなぁ

噂のちびっこ中将。装備はニーソ。

髪の毛を櫛でとかしたい ほんと可愛いな膝に乗せたい ゼルエルには効かなかったN2爆弾

okamaの華麗なる配色センスとデザインセンスが全編に渡って拝める漫画。
手段は問わないから読むべきである。

| レビュー(漫画) | 23:58 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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「異国迷路のクロワーゼ」 第2巻

さて、6月9日に異国迷路のクロワーゼ第2巻がついに発売されました。

武田日向は神

みんな大好き武田日向ちゃんの新刊です。

カバー下4コマ カバー下4コマその2

パリを舞台にした理由は最近ゴシックで着物やフリルを描けない欲求を満たす為だったらしい。

簡単なストーリーは小さな幸せを欲する湯音とクロードの奮闘記といったところ。
http://www.fujimishobo.co.jp/sp/200906croisee/
上記のリンクでキャラ相関などが見れます。

1コマ1コマの描き込み具合が尋常ではないので最早イラスト集と言っても過言ではない
本当に丁寧かつ繊細に描くのが武田さん最大の魅力。

百貨店内 教会 百貨店

特に服装への拘りは凄まじいものがあり
ただでさえ描くのに時間が掛かるような服装のキャラしか居ないのに
それらがどんなに居ようとも全てのコマにちゃんと描き込んでいる。

湯音ちゃん 何着ても可愛い
アリスちゃん この二人の可愛さは反則だろ

全てにおいて作者の愛を感じられるので、とりあえず絵が好きなら絶対に買い。
話も好きになれれば文句の付けようがない作品。

| レビュー(漫画) | 23:57 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ミステリークイズ×学園ファンタジー パラドクス・ブルー

表紙

人類の前に現れた超常的存在“天使”。
彼らは人類に“試練”を課す。
それは例えばパズルのようなものだったり、暗号めいたものだったり。

見事に試練を攻略できれば天使による恵みが、
できなければ容赦のない天罰が下される。

人類の存亡を掛けた、この謎解きに挑むのは5人の少年少女。

あなたは彼らと共に“天使の試練<パラドクス>”を解き、生き延びていくことができるだろうか。

これは、体験型の新感覚ファンタジーコミック。知恵と勇気で謎解きに挑め。


少々ゲームブック的な要素も盛り込んでいる漫画。

最初の2話は肩慣らしの意味もあり丁寧かつ注意して読めば
殆どの人が「正解まであと一歩」か「正解」する事が出来るような難易度に設定されている。
加えて推理に必要かつ重要な部分はヒントとして作中で目立つようになっている。

ただ全く解らなくてもそのまま読み進めれば主人公達が懇切丁寧に解説してくれるので
推理が苦手な人や単純に物語として楽しみたい人も安心して読める作りになっている。

可愛く解説

こんな感じで誰もが思いつく安直な答えも作中でちゃんと議論してくれる。

推理以外の漫画の部分も完成度が高く普通に面白いので
少しでも興味があるのなら確実にこの漫画は買いです。


なおクリスティアちゃんの挙動が一々可愛いのでそういう目的で読むのも全然ありである。

クリスティアちゃん! ペンギンみたいで可愛い



・関連
パラドクス・ブルー特設サイト

| レビュー(漫画) | 23:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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本日よりアニメも放送開始。エコーが可愛い「PandoraHearts 8巻」

表紙

先日発売されたPandoraHearts最新刊。

収録されている話はブレイク君の過去話と束の間の休日、お祭りイベント。
それと連載前に読み切りとして載った「パンドラハーツ」。
にがくてしょっぱいデビュー作(作者談)

読んでみると確かに苦かった。

花火を見るエコーちゃん 新たな感情の発見

屋根の上で黄昏ているエコーちゃんを発見したオズ君。
花より団子なアリスちゃんという娘(ご主人様?)が居ながらデートに誘って一緒に花火を観賞。

プレゼント

極めつけはプレゼント攻撃。
何でも祭りの終わりには女の子に青い羽をあげなければいけない決まりらしい。

非常に可愛いんですけど

エコー「これを女性に渡すことが…どのような意味持つのかご存知ですか?」
オズ 「ううん?」

顔が赤くなって照れるエコーちゃん。
普段は感情の起伏が少ないのに時々照れたりすると物凄く可愛い。
やられました。ど真ん中ストライクです。

ああああああああああくんかくんか(r

ちょっと拗ねたりするのが可愛すぎて悶えそう。

「うざいです。」

俺も言われたい!



・関連
作者ブログ
アニメ公式

| レビュー(漫画) | 00:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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書き下ろしも多く、黒子が壊れていく日記が読める「とある科学の超電磁砲 3巻」

超電磁砲3巻表紙

3巻に収録されている話は14話から17話までの本編とその他に書き下ろしの話が3つ。
「とある二人の新人研修」という小学生時代の黒子と初春がメインの話が全2話。
そして数ページだけだがレベルアッパーを使った生徒がメインの「とある学徒の後日談集」。

本編のレベルアッパー編は17話で終了。
木山先生の過去とネットワークを形成する理由、ウうぇっへっへっへっへな黒子が拝めたりする。
そして2巻では手を抜いていたらしい美琴だが本気が見れる。
あと15話の最後のファミレスで原作15巻に登場するアイテムの4人がちゃっかり出ている。
フレンダちゃん可愛い。

「とある二人の新人研修」。
黒子と初春の初めての出会いが描かれている話で
小学生で既に風紀委員になっていた黒子とそれを目指す初春の話。
成績優秀だけど色々な理由で実戦経験がなかった黒子の初実戦。
あんな頃からボロボロになって戦っているあたり好戦的なのかもしれない。
でもプール掃除でお姉さまに感電させられて喜んでいるあたりマゾなのかも。

そして2008年10月号の電撃大王表紙に使われた非常にエロい黒子も収録されてる。
黒子とお姉さま

着衣エロの伝道師、白井黒子。
とても中学生には見えない。

そんな彼女も入学当初は普通の娘であった。
何が原因で百合に目覚めていったのか…。

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| レビュー(漫画) | 23:56 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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「ラプンツェルの翼」を読んだ

表紙

《もしもこのトランクを拾った方がいたら絶対に開けないでください。
人にとって危険な武器が入っています。開けない限り危害はありません》

混乱する事故現場で相沢遼一が託された歪にひしゃげたトランク。
その中に入っていたのは、両膝を抱えるように丸くなっている精巧な人形のような……
一糸まとわぬ少女だった。
はたして彼女が危険な武器なのか、もしくは何かの道具(ツール)なのか、それとも──。
遼一の手元にあるのは七つの駒(ピース)と地図(マップ)とウサギのぬいぐるみ。
謎の少女を連れて、目的の見えぬ生き残りを賭けた“禁断”のゲームが始まる!


そんな煽りで主役はこの二人。

奈々 遼一

土橋君の書く小説はオリジナルゲームによる駆け引きや心理戦、
そこから生まれる人間関係、どうやって安全にゲームをクリアするかという考察。
そういった物がメインなので福本漫画などが好きな人は合うんじゃないでしょうか。
あまりライトノベルでは見かけないジャンルの内容なので気になった方は是非。



このラプンツェルの翼は新規読者の開拓を狙ってか
いつもの裏切り、裏切られ、知恵を尽くして謎解きをしていくというよりも
全体の物語、話の流れを重視した軽い内容になっている。
いわゆる一般的なライトノベルに近い。

「扉の外」「ツァラトゥストラへの階段」を知ってると物足りないと感じますが、
他の作品と比べなければテンポもよく上手く纏まっていて素直に面白いと思える出来。
個人的にはあっさりし過ぎていたと思う。
主人公を除くと印象に残ったキャラクターはジェシカくらい。

彼の小説の魅力の一つに、どの作品にも必ず性的なシーンが描かれる事が挙げられる。
勿論ラプンツェルにもそういった描写が何度も出てくる。
そして話には全く関係のない性的なシーンをスパイスとして上手く機能させる。
会話のテンポも良く、キャラの掛け合いは相変わらず素晴らしいの一言。

それと土橋スレでも話題になっていたけれど
ゲーム参加者、特に主人公二人の関係は寄生獣がモチーフになっているんじゃないかと感じた。
というか読めば確実にそうだと言い切れるほど類似点が多い。
ドバッシーは毎回あとがきで本の内容に全く触れず、美人編集にコーヒーで汚したプロットを渡して性的シーンの音読を強要したりしているので真偽は不明ですけど。



・関連
植田亮

| レビュー(ラノベ) | 21:48 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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気付いたらワールドエンブリオ 5巻が発売していた

表紙

今回の帯はちゃん様こと323ことみつみ美里
毎度の事ながら森山先生は愛されている。


5巻ではネーネの成長っぷりやらレナの胸は成長しねぇなぁとか
クララちゃんは水着も可愛い!など色々とあるのですが今回のメインはこいつ。

風間くん

4巻の回想でも出てきた風間病院の院長の弟。たぶん。

天音姉が消失した事件後、別の学校に転校していた彼が5巻になり登場。
登場時はパシリの見本のような活躍をしていた彼ですが
パシらせていたリーダー各が棺守になり全力で逃げているところをリクに助けられる。

冬悟ビビリすぎワロタ

助かったのにビビりすぎだろ…と思っていたら怪物タカオさん登場。
余裕で死に掛けて昔タカオさんが落とした刃旗核が覚醒して刃旗使いになる事に。
みんなまとめてフルボッコにされスケジュール過密なタカオさんが
勝手に戦線離脱したおかげで全員助かる。その後F.L.A.G.に入社。
冬悟の核は先の戦いで傷がついて武器を形成できないらしく人工武器のモルモット役に抜擢。
彼が活躍するのはいつの日か…。

一方リクは室長の時路さんからの電話。

死の宣告みたいな あ、ありのまま

続きが気になってしょうがない終わらせ方である。

| レビュー(漫画) | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「Pandora Hearts」が面白い。そしてアリスが非常に可愛い

久々に1巻から初版帯付きで買ってない事を激しく後悔した漫画。
絵からストーリーまで全てが自分好み。
特に絵のクリティカルヒットっぷりときたら尋常じゃない。

2巻カバー

もう見てるだけで幸せ。
各巻カバー下もアホっぽくて素敵。

2巻はこんな感じ

成人の儀の最中、アヴィスに落とされた主人公オズ。
アヴィスで出会ったアリスは自分の記憶がない。外に出ればあるかもしれない。
アリスはチェインと呼ばれる生命体。
二人は外へ出る為に契約を結び、地上へ帰ってくるのだが…。


1巻は大体そんな感じの話。
話が動き出すのは2巻からで基本は旅をしながら記憶探し。
謀に巻き込まれたり戦ったり学校に潜入したりファンタジーしてる漫画です。

そしてアリス。
読む前はQMAのシャロンと同じ名前のシャロンが好きになるだろうと
思っていたのだけれどアリスが可愛すぎて困った。

肉が食べたい

食べちゃいたい!

というかこの漫画は男の子も女の子も皆とても可愛いので
選ぶことなんて出来ないんだけど、その中でもアリスの可愛さは群を抜いている。

妬いてる 恥ずかしがって可愛い

下僕になりたい!

なんという破壊力

素直になりたい!

このアリスの可愛さは反則である。
いや本当、みんな可愛いんですけど。

シャロンとアリス 乙女回路なシャロンさん 酔っ払うとこうなるシャロンさん

シャロンはてっきり貧乳かと思ったら意外とあった。
こう見えて妄想癖があり思考が乙女でロリショタが好き。

エコー 無口かと思ったら結構喋る

ヴィンセントとかいう変態にお仕えしている偉い子。
出番はそこそこ存在感は抜群。

・関連
アニメ公式
Gファンタジー公式



まとめて全巻を買い会計を行っていると
「今、スクエニのコミックを購入したお客様にポスターを差し上げているんですよ」
と言うのでPandora Heartsのポスターを貰った。
ポスターは全部で8種類ほどあり大体アニメ化されたか、する予定の作品。
黒執事とか瀬戸の花嫁とか黒神だったかな。

ポスター

だいたい単行本2冊を縦に並べたくらいの大きさ。

非売品

スクエニは昔からコミックコレクション○○を配っている気がする。
たぶん結構な頻度で。
毎月買うわけじゃないから分からないけど。

貰ったの2年くらい前かな もちろん非売品です

これなんか貰ったはいいけど専ら栞として機能してるし。

| レビュー(漫画) | 04:38 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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