紅茶とお嬢様

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炎天下には水分補給が必須ですのよ

ウうぇっへっへっへっへ

プールの話だけではTV的に尺が足りないのでオリジナルの話も交えて再構成した第2話。
アニメの方は黒子の変態度が数段上なので見ていて飽きない。



身体を清めるシャワー 勝負下着 完璧ですの

今日はお姉さま記念日なので丹念に身体を清め美琴の帰宅に備える黒子。

ガラッ

初春&佐天「お邪魔しまーす!」

痛いですの なん…だと……?

美琴にぶっ飛ばされ、お尻だけが浮くような謎のポーズで頭を抱える黒子。
やがて頭も冷え冷静になる黒子はふと考えた。

「何で初春と佐天さんと仲良く談笑していますの…?いや、まさかこれは……!」

初春「また白井さんの妄想が始まりました」 妄想美琴「別れるのは辛いが、必ず戻ってくる。君の瞳に乾杯」 黒子「おおおおおおおお姉さまー!!!」
ずきゅーん 自己解決しました

皆もよく行うであろうベッドの上での妄想に浸る黒子。
脳内お姉さまがカッコよくて勝手に悶えて自己解決し納得。
恋は盲目ってやつですね。

そして開催される黒子のエロ下着ショー。

黒 アゲハ 紐

佐天「友達の部屋に着てやる事といえばベッド下の探索ですよ」
   「この箱を開ければ……下着?どれどれ」
   「さすが美琴さん!黒なんて大人!!」
黒子「それは私のですの」
佐天「じゃあこの蝶も?これなんか紐じゃん……」

網

佐天「最早ただの網じゃないですか!!」
黒子「女には雌豹になれなければいけない時もありますのよ」

初春ぱんつ

初春「いきなり何するんですか佐天さん!!」
佐天「いやー、初春の縞ぱんを見ることによって私の日常に帰ってきたかったの」

子供 引っ張られる

黒子「それ以外にも色々と下着がありますのよ」
佐天「良かったぁ…白井さんもこういう下着を穿くんですね」
初春「私たちの白井さんが帰ってきたって感じです」
美琴「…それ私のっていうか何で黒子が持ってるのよ!!」

続いては美琴のアルバムを見ることに。

ロリ美琴1 ロリ美琴2 ロリ美琴3
ロリ美琴4 ロリ美琴5 ちょっと照れる美琴

初春「御坂さん昔から可愛いんですね」
美琴「そ、そうかな」
初春「白井さんはアルバムとかないんですか?」
黒子「私は今を生きているのでアルバムなんて過去の物は必要ありませんの」
初春「あ、白井さんのアルバムを発見しました!」

美琴1 美琴2 美琴3
美琴コレクション お姉さまの秘密

早くも頬を引っ張られるのがパターン化。

そろそろ頬が取れちゃうよ 涙目

その後は3人が仲良くしてるのに嫉妬しつつ今後の立ち回りを考える黒子。

なんか いい感じ でもどことなく居心地が悪い

そうこうする内にインターフォンが鳴り響く。
「PCパーツのお届けに参りました」

まさかこのタイミングで…!

美琴「PCパーツ……?発送元はどこですか?」
宅配「愛の媚薬センター様です」

逃げるしかない 殺気

美琴「お仕置きが必要なようね、黒子」
黒子「部屋で能力を使うなんて…!しかし私のテレポートなら電撃など当たりませんの」
   「そしてたっぷり揉みしだいて堪能させて頂きますの!」

小動物みたい 死の香り 非常にまずい

廊下で争う2人の前に危ない影が忍び寄る。

逃げてー! \(^o^)/ ご機嫌麗しゅう寮監様
<<ああ、ジャンルイがやられた!!>> 喋ったら死ぬ これでもレベル5第3位

「どんな事情であれ君たちは我が校を代表する能力者だ」
「規則破りを黙認しては他の者達に示しがつかん」
「そして規則破りには罰が必要だ。そうは思わんか?」

ウうぇっへっへっへっへ おっと涎が 濡れ濡れでスケスケ

罰として広大なプール掃除をする破目になった二人だが黒子はポジティブ。

黒子(ウうぇっへっへっへっへ)
   (水場で汗だくな濡れ濡れのお姉さまと二人っきりのプライベートタイム!)
   (これは私たちの距離を一気に縮めるチャンスですの!)

黒子「おねーさま!炎天下の作業に水分補給が必須ですのよ」
   「わたくし特性のドリンクはいかが?」
美琴「あんたこの前のPCパーツをその中に入れてないでしょうね?」

そそそそそんなわけないですの

「あら白井さん…?何をなさってますの?」

負けた。胸的な意味で

原作では名前の無かった2人だがアニメ化にあたり命名される。

もしかして美琴さんですか うふふ なんだと…

美琴に助けてもらった時の事を語り談笑しているのを見て微笑む黒子。
だが何かがおかしい……そして黒子は気付いた。
普通にドリンクを飲んでいる。

髪芸 顔芸が始まりました

どうしてこうなったのか冷静に日々を思い返してみる。

悩ましい装い シャワールームでの親睦 手荒く拒絶

お姉さま、ひょっとして黒子にだけ冷たい……?
そんな考えがちらつく中テレポートというアドバンテージを生かそうと思うも
水流操作系の1人が綺麗に掃除するのを見て自分には何にも取り柄がないと落胆。

マジでプール広いな… 泣く黒子 こういう目はなんて言うんだろう。ジト目とはちょっと違うし

いきなり思いつめて泣き始める黒子に戸惑う美琴。

面食らう まさかの 感動

そんな黒子にプレゼントを渡し「私のパートナーは黒子だけよ」と優しく語る美琴。
冒頭に初春と佐天と一緒に部屋に入ってきたのはこのプレゼントを一緒に選んでいた為。

爽やか美琴さん キュンキュン 青春

一瞬で機嫌も直り乾杯をして蟠りも消える二人。

このエロさで中1

そこまでは良かったのだが黒子が飲んだドリンクは件のPCパーツ入り。
エロいポーズで誘ってみたり無理やり水着を着せようと奮闘するようになる。

黒子「プール掃除は水着の方が適しているのでは?」
美琴「そうだけど取りに行くのもメンドーだしねぇ」
黒子「そんな事もあろうかとお姉さまのスクール水着は持って来てありますの!」


幸せそう 旧劇のミサイルが顔に当たったエヴァ弐号機みたいな状態

「鍵付きのロッカーに入れといた筈なんだけど!!」
クリティカルヒットしたがデッキブラシ如きでは黒子を止める事は出来ない。

手馴れた作業 ギョッとした感じ 羞恥と驚き

下着テレポート!

プレゼントのTシャツとお揃いらしい

黒子「またこんな子供っぽい下着を……」

美琴の電気椅子とか売り出したら買う奴いるんじゃないの 黒子は何やらせてもエロいな 媚薬なしでも気持ち良さそうなんだよな

下着を返せと電撃を浴びせる美琴だが媚薬効果で快感になっている黒子の前には無意味。

まうまう

超法規的措置で見なかった事にした目撃者たち。

恍惚

黒子も幸せそうだしハッピーエンドですね。

次回予告

来週は4巻の内容かな。
大王は読んでないから分からないけど恐らくオリジナルの話ではないと思う。

| 禁書 | 23:20 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

画像一枚一枚にコメント入ってるのがso good(キリッ

| 陸奥 | 2009/10/19 04:04 | URL | ≫ EDIT

意外と面倒なんですあれ。
でもカーソル載せてファイル名ってのも味気ないしついついやってしまう。

| 白黒子 | 2009/10/25 00:34 | URL |















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