紅茶とお嬢様

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まさかクライムのカタリストをオラトリオ無しで?

692 名前: 船長(愛知県) [sage] 投稿日:2008/08/26(火) 17:26:34.89 ID:mJ932aa30 (PC)
特に邪気に曝される事も無い普通の子だったんだが、たまたま中学に入ったときに
後ろの席に座った奴に人生狂わされた。
その男Aは、小学校が違ったのだが、小学生時代から札付きの邪気癌だった。
でも何も知らなかった俺は、なんとなくAと喋る様になり、家にも遊びに行ったりしてた。
Aは別に普段は普通の子だったんだけど、ある日突然おかしなことを言い出した。

A「お前の家、スサノオを封じた神社なんだってな?」
オレ「は?確かにウチの神社はスサノオノミコトをお祀りしてるけど?」
A「・・・やはりか・・・とうとう尻尾を出したな。・・・っとこれは失礼・・・(笑)」
尻尾を持ってる連中と戦ってる奴相手に"尻尾を出した"は失礼だったな(薄ら笑)
オレ「はぁ?」
A「はぁ?じゃない。ここ最近やたらとクニツカミ達が五月蠅いと思っていたのだが、
まさかこんな近くに"鍵"が落ちてたとはな・・・オレも耄碌したもんだ・・・」
オレ「え?」
A「ハハハ、オレは"卑弥呼の息子達"ではないよ。別にこの日本がどうなろうと知った事ではない。
オレはプレアキオスの転生者だからな。"世界を1つ上から見てるもの"とつけた方がわかり易いか」
オレ「ゴメン、全然分かんない」
A「・・・強情だな・・・オレは良いけど、B(Aの双子の妹でオレが好きな子)にはお惚けは通じないぞ?
あいつは強引だからな・・・」
オレ「マジで?(強引って部分に反応)」
A「ハハハ、やっとノッテキタネ。これだからヤマトノタミ達は単純で面白い」

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